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死んでたまるか!―波瀾万丈の人生と全闘病記 難病「掌蹠膿疱症性骨関節炎」完治への闘い… |奈美 悦子
死んでたまるか!―波瀾万丈の人生と全闘病記 難病「掌蹠膿疱症性骨関節炎」完治への闘い…死んでたまるか!―波瀾万丈の人生と全闘病記 難病「掌蹠膿疱症性骨関節炎」完治への闘い…
奈美 悦子
主婦と生活社 刊
発売日 2005-04




掌踵膿胞症が完治することを知って、うれしいです! 2005-10-02
奈美さんのおかげで、掌踵膿胞症は不治の病気じゃない、治る病気なんだと知ることができました。私も関節が痛くて整形外科にかかっていましたが、関節が痛いのは、掌踵膿胞症の症状のひとつなんだと知ることができました。人知れずこの病気の不安と闘ってきた人には朗報でした。
奈美さんのかかった前橋先生は免疫内科の先生ですが、2年前皮膚科学会にも招かれ発表し大変な反響を呼んだそうです。
残念ながら前橋先生の病院は、予約でいっぱいで300人待ちで受診できませんが、ビオチンのこと、病気の様子を知ってよかったです。
アメリカの医学情報にも、掌踵膿胞症は、40〜50パーセントの人はビオチンを服用することで治ったという結果が出たというのをみつけ、ビオチンを飲んでみたいと思いました。何しろ下痢してばかりいましたから、腸に問題があると思いましたので。
かかりつけの病院の先生にビオチンを試してみたいとお願いしましたが、取り合ってもらえませんでした。それで自分でビオチンをネットで買って、前橋先生の学会発表の資料を基に薬の量を決めて飲んでいます。2日目に身体が軽くなり、これはいけるかもと思いました。数日後皮膚にも変化が出てきました。
とても好調です。私の場合はビオチン不足だったようです。ステロイド薬もつける必要がなくなりました。この病気とさよならできるのが嬉しいです。


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